日ごろの喧騒から
逃げ出したくなったら
ちょっと無人島へ足を伸ばして
携帯の電源をオフにし
時計をはずして
全てのことから開放される休日を
自分にプレゼントしてみては?
船でしか渡ることのできない淡島。
日常の全てを切り離し
非日常を味わうことのできる島。
都心からほんの少し足を伸ばし、
島を渡る船に乗ったとたん、
日常からの開放が約束される。
わずか面積5万坪、周囲2.5キロメートルの島には極上リゾートを味わうことのできる唯一のホテル「淡島ホテル」も存在する。
ここはオトナのためのリゾートホテル。ネバーランドが子供だけしか入れないように、ここは大人しか入れない(中学生以下は利用することができない)ユートピア。

ここに来てすること・・・
島を散策するもよし、
ホテルでゆっくり本を読むもよし、
風景を楽しむもよし、
もしかしたら、何もしないということが最上のすることかも。
何をするか決めず、旅をするっていうのは極上の贅沢である。

もちろん、ホテルや島にはたくさんのお楽しみがある。
ギャラリーや淡島温泉、プール(夏季のみの営業)、あわしまマリンパーク、淡島神社、富士山・・・
特におすすめなのは波音と潮の香りを味わいながらの島内の散策。小さな島にあふれる緑と透き通った空気で心と体をたっぷりと充電することができる。
何もしない、ということになかなか慣れていなくても、ゆっくりとした時間を楽しむには十分すぎるほどのアクティビティといえる。

そして、極上気分を味わえるのはホテルだけではない。
憧れのウェディング。
お料理、コンセプトはもちろん、全てにおいてオリジナルのプランニングに応じてくれる。
ガーデンウェディングは四季折々の花で彩られ、生涯忘れられることのできない2人だけの思い出を作ることができる。
まるで映画のワンシーンのようなウェディングがここでは実現可能。

大人だけのプライベートリゾート、自分へのご褒美として、いつかは訪れたい憧れの島である。

淡島ホテル
http://www.awashima.com/
お問い合わせ先:tokyo@awashima.com
 
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